日付2026年11月13日(金)時間18:30開演場所株式会社トーハン出演者凪良ゆう、河北壮平 凪良ゆうが語る「小説と物語の未来」-対話:河北壮平 「BOOK MEETS NEXT 秋の読書推進月間」特別企画として、スペシャルトークイベントを開催します。 本屋大賞を2度受賞した作家・凪良ゆう氏と、数々の話題作・ヒット作を手掛けてきた講談社編集者・河北壮平氏が登壇。いま読者に一番支持されている作家のひとりである「凪良ゆう」氏とその担当編集者「河北壮平」氏によるリアルトークイベントです。イベントの中では2026年10月9日より公開となる映画『汝、星のごとく』、その原作小説の創作秘話やこれから紡ぎだす「物語の未来」についてトークを展開いたします。また、トークイベント終了後(19:30~)、30名限定のサイン会実施いたします。 チケットは「トークイベント&サイン会(書籍『多類婚姻譚』付)参加チケット」(先着30名)「トークイベントのみ参加チケット」(先着70名)の2種類となっています。ご購入の際、ご注意ください。 【「サイン会ヘ参加できる書籍『多類婚姻譚』付チケット」に関する注意事項】※書籍『多類婚姻譚』は当日の会場にて、イベント参加受付時にお渡しいたします※サインは当日お渡しする『多類婚姻譚』のみにいたします(持ち込み不可)※当日イベントにご参加頂けない場合は書籍のお渡しは出来ません。予めご了承ください。 【出演者】凪良ゆう(なぎら ゆう)作家。京都府在住。2007年にデビュー。初期代表作に『美しい彼』シリーズや『おやすみなさい、また明日』など。2019年に『流浪の月』と『わたしの美しい庭』を刊行。2020年『流浪の月』で本屋大賞を受賞。2022年刊行の『汝、星のごとく』は第168回直木賞候補作、第44回吉川英治文学新人賞候補作などに選ばれ、2023年に2度目となる本屋大賞を受賞。2026年『多類婚姻譚』が第175回直木賞候補作に選ばれる。 河北壮平(かわきた そうへい)文芸編集者。1979年愛媛県今治市生まれ。2003年講談社入社。漫画部署を経て2007年より「文芸第三出版部」勤務。2015年に講談社タイガ創刊に携わり、2017年より「講談社ノベルス・講談社タイガ」などの編集長を経て、2021年2月より「小説現代」編集長に。現在は、講談社文庫出版部 部長として活躍中。 申し込みはこちら back
「BOOK MEETS NEXT 秋の読書推進月間」特別企画として、スペシャルトークイベントを開催します。
本屋大賞を2度受賞した作家・凪良ゆう氏と、数々の話題作・ヒット作を手掛けてきた講談社編集者・河北壮平氏が登壇。いま読者に一番支持されている作家のひとりである「凪良ゆう」氏とその担当編集者「河北壮平」氏によるリアルトークイベントです。
イベントの中では2026年10月9日より公開となる映画『汝、星のごとく』、その原作小説の創作秘話やこれから紡ぎだす「物語の未来」についてトークを展開いたします。
また、トークイベント終了後(19:30~)、30名限定のサイン会実施いたします。
チケットは
「トークイベント&サイン会(書籍『多類婚姻譚』付)参加チケット」(先着30名)
「トークイベントのみ参加チケット」(先着70名)
の2種類となっています。
ご購入の際、ご注意ください。
【「サイン会ヘ参加できる書籍『多類婚姻譚』付チケット」に関する注意事項】
※書籍『多類婚姻譚』は当日の会場にて、イベント参加受付時にお渡しいたします
※サインは当日お渡しする『多類婚姻譚』のみにいたします(持ち込み不可)
※当日イベントにご参加頂けない場合は書籍のお渡しは出来ません。予めご了承ください。
【出演者】
凪良ゆう(なぎら ゆう)
作家。京都府在住。2007年にデビュー。初期代表作に『美しい彼』シリーズや『おやすみなさい、また明日』など。2019年に『流浪の月』と『わたしの美しい庭』を刊行。2020年『流浪の月』で本屋大賞を受賞。2022年刊行の『汝、星のごとく』は第168回直木賞候補作、第44回吉川英治文学新人賞候補作などに選ばれ、2023年に2度目となる本屋大賞を受賞。2026年『多類婚姻譚』が第175回直木賞候補作に選ばれる。
河北壮平(かわきた そうへい)
文芸編集者。1979年愛媛県今治市生まれ。2003年講談社入社。漫画部署を経て2007年より「文芸第三出版部」勤務。2015年に講談社タイガ創刊に携わり、2017年より「講談社ノベルス・講談社タイガ」などの編集長を経て、2021年2月より「小説現代」編集長に。現在は、講談社文庫出版部 部長として活躍中。