日付2026年10月31日(土)時間14:00 〜 16:30場所出版クラブ 4F出演者富安陽子(児童文学作家)、中島京子(作家) 絵本アワー:安冨ゆかり 「未来へつなぐ 本の物語(第2部)」富安陽子さん×中島京子さん/絵本アワー出張版 BOOK MEETS NEXT 2026「未来へつなぐ 本の物語(第2部)」 「この本読んで!」でおなじみの児童⽂学作家 富安陽⼦さんと、直⽊賞作家 中島京⼦さんをお迎えして、おふたりにとって思い⼊れのある児童⽂学について思う存分その魅⼒を語り合っていただきます。幼少期に読んだ本、⼤⼈になって読みなおした本、それぞれの読書体験や創作についても伺います。2020年からスタートし、今年9⽉に終了する⼤⼈気のオンライン講座 絵本アワー「こんにちは、絵本たち!」も、会場で特別開催! <開催概要>未来へつなぐ 本の物語対談 富安陽子さん×中島京子さん「子どもの本って おもしろい!」& 絵本アワー出張版 【開催日】2026年10月31日(土) 14:00~16:30(受付13:45~)プログラム14:00~15:00 絵本アワー出張版(ガイド役:安冨ゆかりさん)15:15~16:30 「子どもの本っておもしろい!」(対談:富安陽子さん&中島京子さん)トークイベント終了後、サイン本お渡し会となります。※サイン本については、9月下旬ごろに参加者のみなさまにメールにてご案内いたします。 【会 場】出版クラブ 4F〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1-32神保町駅(東京メトロ半蔵門線、都営地下鉄新宿線・三田線)A5出口より徒歩2分 【参加費】3,000円【定 員】100名程度(先着順)【出 演】(敬称略)対談:富安陽子(児童文学作家)、中島京子(作家)絵本アワー:安冨ゆかり 〜講座について〜 絵本と読みきかせの情報誌、「この本読んで!」でおなじみの児童文学作家 富安陽子さんと、直木賞作家 中島京子さんをお迎えして、おふたりにとって思い入れのある児童文学について、思う存分その魅力を語り合っていただきます。 幼少期に読んだ本、大人になって読みなおした本、それぞれの読書体験や創作についても伺います。 2020年からスタートし、今年9月に終了する大人気のオンライン講座 絵本アワー 「こんにちは、絵本たち!」も会場で特別開催! <講師プロフィール> 富安陽子(とみやす・ようこ) 1959年東京生まれ、大阪育ち。「人を幸せにするほらは、吹いてもいい」という家訓のもと、幼少期から父や叔母から、たくさんのおはなしを聞き、自身も空想好きな少女となる。『クヌギ林のザワザワ荘』(あかね書房)で日本児童文学者協会新人賞・小学館文学賞受賞。「妖怪一家 九十九さん」シリーズ(理論社)、「博物館の少女」シリーズ(偕成社)など、著作多数。2025年6月より、大阪国際児童文学振興財団の理事長。 中島京子(なかじま・きょうこ) 1964年東京生まれ。2003年『FUTON』(講談社)でデビュー。10年『ちいさいおうち』(文藝春秋)で第143回直木賞受賞、22年『やさしい猫』(中央公論新社)で第56回吉川英治文学賞受賞。児童文学にも造詣が深く、18作品についてのエッセイ『ワンダーランドに卒業はない』(世界思想社)がある。近刊は『今日もぼーっと行ってきます』(KADOKAWA)。 安冨ゆかり JPIC読書アドバイザー。東京都国分寺市在住。書店、病院、各種イベントなどで読みきかせをおこない、現在も子どもたちと絵本の世界を楽しんでいる。絵本専門士委員会認定 絵本専門士でもあり、JPICのオンラインプログラム、絵本アワー「こんにちは、絵本たち!」のガイド役も担当。 《注意》※「氏名」「メールアドレス」は間違いのないよう、入力後、ご確認ください。 ※決済終了後のキャンセルは、また当日のお客様都合によるご欠席については、返金を承ることができませんので、予めご了承ください。 ※当日体調がすぐれない場合は、参加をお控えください。 ※座席は自由席です。 ※荒天や災害などの理由により中止となる場合がございます。その場合、申し込まれた方には直接メールにてお知らせします。またホームページにも掲載しますので、当日朝、メールやJPICのホームページをご確認の上、ご来場ください。 ※第1部は午前中に「のりものえほんの読みきかせイベント」を開催します。※本事業は、⼀般社団法⼈ 授業⽬的公衆送信補償⾦等管理協会(SARTRAS)の<共通⽬的基⾦の助成を受け実施しています。 申し込みはこちら back
BOOK MEETS NEXT 2026「未来へつなぐ 本の物語(第2部)」
「この本読んで!」でおなじみの児童⽂学作家 富安陽⼦さんと、直⽊賞作家 中島京⼦さんをお迎えして、おふたりにとって思い⼊れのある児童⽂学について思う存分その魅⼒を語り合っていただきます。幼少期に読んだ本、⼤⼈になって読みなおした本、それぞれの読書体験や創作についても伺います。
2020年からスタートし、今年9⽉に終了する⼤⼈気のオンライン講座 絵本アワー「こんにちは、絵本たち!」も、会場で特別開催!
<開催概要>
未来へつなぐ 本の物語
対談 富安陽子さん×中島京子さん「子どもの本って おもしろい!」& 絵本アワー出張版
【開催日】
2026年10月31日(土) 14:00~16:30(受付13:45~)
プログラム
14:00~15:00 絵本アワー出張版(ガイド役:安冨ゆかりさん)
15:15~16:30 「子どもの本っておもしろい!」(対談:富安陽子さん&中島京子さん)
トークイベント終了後、サイン本お渡し会となります。
※サイン本については、9月下旬ごろに参加者のみなさまにメールにてご案内いたします。
【会 場】
出版クラブ 4F
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1-32
神保町駅(東京メトロ半蔵門線、都営地下鉄新宿線・三田線)A5出口より徒歩2分
【参加費】3,000円
【定 員】100名程度(先着順)
【出 演】(敬称略)
対談:富安陽子(児童文学作家)、中島京子(作家)
絵本アワー:安冨ゆかり
〜講座について〜
絵本と読みきかせの情報誌、「この本読んで!」でおなじみの児童文学作家 富安陽子さんと、直木賞作家 中島京子さんをお迎えして、おふたりにとって思い入れのある児童文学について、思う存分その魅力を語り合っていただきます。 幼少期に読んだ本、大人になって読みなおした本、それぞれの読書体験や創作についても伺います。 2020年からスタートし、今年9月に終了する大人気のオンライン講座 絵本アワー 「こんにちは、絵本たち!」も会場で特別開催!
<講師プロフィール>
富安陽子(とみやす・ようこ)
1959年東京生まれ、大阪育ち。「人を幸せにするほらは、吹いてもいい」という家訓のもと、幼少期から父や叔母から、たくさんのおはなしを聞き、自身も空想好きな少女となる。『クヌギ林のザワザワ荘』(あかね書房)で日本児童文学者協会新人賞・小学館文学賞受賞。「妖怪一家 九十九さん」シリーズ(理論社)、「博物館の少女」シリーズ(偕成社)など、著作多数。2025年6月より、大阪国際児童文学振興財団の理事長。
中島京子(なかじま・きょうこ)
1964年東京生まれ。2003年『FUTON』(講談社)でデビュー。10年『ちいさいおうち』(文藝春秋)で第143回直木賞受賞、22年『やさしい猫』(中央公論新社)で第56回吉川英治文学賞受賞。児童文学にも造詣が深く、18作品についてのエッセイ『ワンダーランドに卒業はない』(世界思想社)がある。近刊は『今日もぼーっと行ってきます』(KADOKAWA)。
安冨ゆかり
JPIC読書アドバイザー。東京都国分寺市在住。書店、病院、各種イベントなどで読みきかせをおこない、現在も子どもたちと絵本の世界を楽しんでいる。絵本専門士委員会認定 絵本専門士でもあり、JPICのオンラインプログラム、絵本アワー「こんにちは、絵本たち!」のガイド役も担当。
《注意》
※「氏名」「メールアドレス」は間違いのないよう、入力後、ご確認ください。
※決済終了後のキャンセルは、また当日のお客様都合によるご欠席については、返金を承ることができませんので、予めご了承ください。
※当日体調がすぐれない場合は、参加をお控えください。
※座席は自由席です。
※荒天や災害などの理由により中止となる場合がございます。その場合、申し込まれた方には直接メールにてお知らせします。またホームページにも掲載しますので、当日朝、メールやJPICのホームページをご確認の上、ご来場ください。
※第1部は午前中に「のりものえほんの読みきかせイベント」を開催します。
※本事業は、⼀般社団法⼈ 授業⽬的公衆送信補償⾦等管理協会(SARTRAS)の<共通⽬的基⾦の助成を受け実施しています。